4月 2015 archive

お昼ご飯。

お昼ご飯。カントリーマアム1個ずつだけど持ってって良かった。
皆もお菓子持ってきてた!やっぱりこういう日はお菓子に限りますねー
皆みたいに色々買って沢山持ってきた方が良いかなぁ…
しかし何だか女子力が高い感じがしますね。
セツの中の女子はお菓子食べてるイメージです。甘い物で出来てるイメージ。サイベーシックス
そしてご馳走食べたいねーカニとか、みたいな話を繰り広げるw
蟹本家行ったっけサービス料掛かるお部屋に連れてかれて合計5万はしたとか
温泉付きホテルのカニバイキングはズワイばかりだから嫌だとか、
カニコースを頼んだらタラバが出てきて嬉しいとか、そんな話を。
皆そういう所に行ってるみたいです、結婚記念日とかに。
そうか…だからセツ行かないのか…(全員既婚者子持ち40〜60代/セツのみ独身20代)
タラバの足1本剥いてもぐもぐ食べたいね、というお話で幕が降りました。

其れから救難訓練…なんですが、いつも指導してくれるおにーさんのT田さんがお休み。
じゃあどうするんだと思ったら訓練とは名ばかりでプリント見てお話するだけという。
やったね!やったね!!

久し振りに道を訊かれた。

久し振りに道を訊かれた。
実は少々土地勘が無い(方向音痴ではなく覚えていない)セツなのですが、
知ってる所だったのでちゃんと教えられました。
だって「此の道路が国道××線ですか?」って内容だったし、
しかも丁度1本向こうだったし。
知ってる国道で良かった…ぶっちゃけ数字で言われて判るの其の道路だけですよ…
同日快速電車に乗ろうとしてる2人組(母子?推定60代と30代)が居まして。
「此の快速って〇〇に停まるのよね?」と確認してまして。
知人でも何でもないのにうっかり声を掛けてしまいました。トレディレジデンシア恵比寿☆^∇゜) ニパッ!!
だって快速停まらない駅なんだもの…
何よりセツは其の〇〇駅から来たんだもの…
知る限りの知識、20時以降しか快速は停まらないというのを伝えました。
まぁ男性の方は〇〇駅の時刻表に書いてあった!と言い張って乗ってったんですが…
多分1本前の区間快速じゃないかな?
案の定停まらなかったワケで、2人はきっとセツも降りた駅で
普通電車に乗り換えて引き戻るのでしょう…
此処は皆が思ってる程都会じゃない。国道なのに車が少なく快速は停まらないのだ。
…書いてて悲しくなってきますねw

CのリリムがSRのドラゴニアに喧嘩売って惨敗してて笑った。其れは無理が有るぞ。
しっかし戦闘値1桁の激弱リリムが未だに開花しない。何故だ…頑張れリリム…!

明日は母方の親族が札幌来る…けど

明日は母方の親族が札幌来る…けど、セツは遅番なので合流出来ず。
でも祖父母を抜きにしても繋がれるように、という配慮は別に要らないというか。
困った時はお互い様っていうけど、多分セツだけが助ける側になっちゃうから。
年的に。まぁ金銭的には助けてもらえそうな格差ではございますがね…w

ロシアはでマイナス62度だかを記録したそうですね。
おいおい…あと数日で始まるオリンピックって確かロシアで開催だった筈じゃ…
其の為ロシアが物々しい雰囲気になってるとか。自爆テロがどうこうとか。メアリ オルターナ
悲しい世の中ね。普通うっひゃー楽しみじゃー!で盛り上がるんじゃないのかしら。
2020年の東京のオリンピックも不安です。違う所でやってもらいたい。
所でフィンランド人の気温のコピペが面白いんですが、
これによると-60℃で「レンタルビデオで家の中で過ごす」になっているワケで、
流石にフィンランド人も外に出られないような気温になるとは…
真っ先に思ったのは「温度計凄ぇ」ですけどね。アナログは流石に振り切れてたけど。
正しい計測かどうかは不明として、雪が無いので其処まで寒くなさそうに見えてしまう。
乾燥しきってるから余計に体感温度低かったりするんでしょうけど。

スケジュール管理は順調。

昨日は、駅で修士課程1年の頃、勤めていた学童の保護者の方々と偶然お会いした。

近況など、色々話し込んだ。

阿佐ヶ谷の賃貸に帰宅後は、論文執筆作業を行った。

スケジュール管理は順調。

時間は本当に速い。

もう、4月も下旬。

ちょっと前に、桜が咲いて「もう、春なんだな。」と気付いた。

時々、「体内時計がズレてるな。」と思う。

時間とどう向き合うのか、それは、まさに人生の課題。

朝の通勤・通学の時間は、なぜだか、時間が短く感じる。

そして、森林に行けば、ゆったりとした時間、ゆっくりと流れる時間を感じる。

「時間は永遠の友である。」と、ある経済学者が言った。

時間を友達とする考え方は、時間は過ぎ去る時は、冷たく過ぎ去るし、時には優しく自分の感覚に合わせてくれることもある。

そんな二面性を感じることを含めて、時間であり、私達の人生なのだ。という想いが込められている。

時間と、もっとポジティブに向き合いたいという意欲が、言葉に込められている。

自分の意欲を、言葉にする。

これは、本当に大切なこと。

人の言葉に込められた「私は、こう生きるんだ。」という気持ちが、人生を進む励みになる。

さて、今日も力強く頑張ろう。

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